昨日昼間のテレビでたまたまその謝罪会見を拝見したが、まぁ、何とも出会い頭の事故というか、被害者の方も含めて、お気の毒としか言い様がない。
誠心誠意の謝罪会見である。
経営者としての顔の分、全店舗休業のお咎めである。
それかえ〜〜〜 この度は長期間の放置、 友達の方々に大変迷惑をおかけしましたことを 本当に申し訳ないと思っているのです・・・・・・ でも今日から復活するのだ〜〜〜〜〜^^ ということでよろしくぅ☆しかも 距離をとるため「方」をつける) *「お詫び申し上げます」→「お詫び申し上げたく思います」(テレビでよく見かける謝罪会見の際、頭を深々とさげながら、言い切らないで「思います」をつける人がいる。
これは当事者責任を弱め、事柄との距離を取る。
危険がさほど増した訳ではありません。
しかし、少しでも早めに公開すべきでした。
食の安全を向上させる為に、そして、事態を(情報を)管理するために。
福田政権の対応は、まるで下手な謝罪会見してグダグダになる不祥事を起こした企業みたいです。
謝罪会見だとしても、だから たむらは処分を受けた当日(28日)にグレーのスーツ姿で30分も謝罪会見を開いた。
それからわずか2日後の30日に名古屋店の営業許可が下り、営業を自粛していた大阪蒲生本店など3店もすでに再開した。